富士子ちゃんご紹介

富士子ちゃん ご紹介

IMG_4723

熊本は動物園の近くに住む
5児(中2、小5、小4、3歳、0歳)の母ふじこちゃんです

高校卒業後、学校給食で、大量調理、一般的な栄養学を学ぶ。
出産して乳腺炎になり、食を1から見直す。
食を変えると、体調、情緒までも変化することを痛感し

良い食材を求め、無農薬、有機栽培、自然農法、バイオダイナミック農法などを勉強する
さらに、良い調理法を求め、マクロヴィオティック、ローフード、重ね煮などを勉強するが

気がつくと、子どもは3人、口癖は忙しい

おいしいもの、身体にいいものを求めるあまり、子どもの成長を見落としていたことに気がつく

 

4子を出産して、余裕のできた時間をすごく大事だと思い
家族が食卓について、”ほっと”としたり“笑い”が出たり、会話が弾むためのご飯が創れるお母さんを増やしたい
そう願って産後の食事ケア 産後の上の子のケア 子育てについてのカウンセリング
などいろんなことをやってきました

保育園の行事をきっかけに
趣味でベーコンを創るようになり
ベーコンを食べた人から
いつのまにか富士子ベーコンと呼ばれるようになりました

安心して食べられるベーコンは
忙しいお母さんたちの手助けができるのではないか
と思うようになりました

以前、ベーコンの開発に携わる機会があり、
添加物を入れないとベーコンは創れないと言われました
でも、実際自分で創ってみてそれは嘘だといことがわかりました
そして、塩と胡椒のみで創るベーコンがどれだけおいしいかということも
わかりました

btn

塩と胡椒のみで創る
富士子ベーコン他では食べられないと人気になりTVで取り上げられることも

ベーコンってパスタとサラダしか思いつかない
って声から
じゃあうちに見に来る?
って富士子ベーコン食べる会を開催

食べた方がこれならできるって思ってもらえるような
カン短でおいしく身近な食材や調味料を使ったお料理を毎回14品以上出していたところ

どうやって創るの?
と聞かれるようになり

技術ではなく、ちょっとしたお母さんの“コツ”と“カン”を伝授する
「たったこれだけでよかったんだ~」「私にもできるんだ!!!」
そんな声が飛び交う 料理教室
富士子のカン短クッキングを開催

出会いはとても素敵なことです
それが人であってもモノであっても

 

私に出会ってくださった方
富士子ベーコンを手に取った方が
お料理がもっとカン短になって
幸せな食卓がもっと近くなってほしいと願っています

btn